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Corsair MP510とIntel DC P3600のCrystalDiskMark

お久しぶりです。今回はCrystalDiskMarkでSSDの速度を測定した結果を載せるだけの回です。
SSDによって書き込まれているデータ量が違うのであんまり参考にならないと思います。

読み込み速度
書き込み速度

 読み込み速度
機器名Read/WriteSeq Q32T1 [MB/s]4KiB Q8T8 [MB/s]4KiB Q32T1 [MB/s]4KiB Q1T1 [MB/s]
Corsair MP510 960GBRead3473.41478316.347.12
Intel DC P3600 1.2TBRead2496.51456.4308.140.02
Crucial BX200 240GBRead550.3291.2125.122.93
ADATA SU650 960GBRead561.3322.1127.533.23
Crucial MX300 1050GBRead534.9381.6241.728.55
Micron 1100 2TBRead535381.5239.428.62



 書き込み速度
機器名Read/WriteSeq Q32T1 [MB/s]4KiB Q8T8 [MB/s]4KiB Q32T1 [MB/s]4KiB Q1T1 [MB/s]
Corsair MP510 960GBWrite2858.21224.1177125.3
Intel DC P3600 1.2TBWrite1257742.1250.4168.1
Crucial BX200 240GBWrite498.5333.910260.14
ADATA SU650 960GBWrite525.8312113.573.79
Crucial MX300 1050GBWrite506.9332.9194.6100.5
Micron 1100 2TBWrite512.1264.5194.597.41


 CrystalDiskMarkのスクリーンショット

MP510 960GB

DC P3600 1.2TB

ここからは参考記録。

Crucial BX200 240GB

ADATA SU650 960GB

Crucial MX300 1050GB

Micron 1100 2TB




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オーディオインターフェースのレイテンシについて

2018年1回目の投稿です。

オーディオインターフェースの調子が悪く買い替えることにしたのですが、
ふとレイテンシを縮めるとどれくらいのCPU負荷になるのか気になったので
スクリーンショットを掲載することにしました。

その関係でページが長いのでお気を付けください。
とても見づらいです。

パソコンのスペックは以下の通り


PCCPUAMD Ryzen 5 1600 3.7GHz(OC)MEM
Transcend PC4-17000 8GB TS1GLH64V1H x2 DDR4-2667(OC)MBBIOSTAR B350GT3SSDCrucial CT240BX200SSD1 240GBHDDWestern Digital WD10EZEX 1TBGPUASUS GT1030-SL-2G-BRKAudio I/FTASCAM US-122MKIIAudio I/F 2ESI U22 XT
プロジェクトファイルは冬コミで発表した「NANAIRO」のodysseyで
データをとりました。
プロジェクトはこんな感じ

DAWはStudio One 3.5.4 x64で60トラックぐらいです。
試聴はこちら


良かったらきいてください。
ではスクリーンショットです。

US-122MKIIから


最小の49サンプル
見てわかる通りなんですが、レイテンシを最小に設定してもいまいち短くなりません。
(借り物なのでこんなことを言ってはいけないのですが)
CPUも使い切ってしまい、ブチブチ音が途切れました。







64サンプル
なぜか出力レイテンシが505サンプルになっていますが、ギリギリ鳴らすことはできます。
鳴らしながらシンセを開くことはできませんが。







<

デジタルJ-POPの楽器構成 (summer heat)

お久しぶりです。大川みずきです。

仕事をするようになってしまい、曲を作る時間が取れなくなりましたが、
今回の夏コミでなんとかデジタルJ-POP(だと思いたい)を作ったので
少し解説(音源とかそれもサビだけ)的なことを書こうと思います。

この曲です。(ボーカルはkisakiさん)


とは言ったもののあんまり文章がうまくないので参考音源と解説という形で進めます。

コードは
C|Dsus4|Em|C|Bm7|Em C|Dsus4|Em|Am|Bm|C|D x2
Esus4
みたいな感じ。
下記に出てくる()は音源のプリセット名です。
参考音源はSoundCloudからダウンロードすると高音質で聞けます。(WAV)

リズム

4つ打ちのキックに2拍4拍のクラップ。裏打ちのオープンハイハットにフィルのタムがメインです。後は左にシェイカーと右にクローズハイハットでチキチキした感じにしてます。

FX系の音で今回サビに入っているドーンって音は
タムにリバーブを深くかけて鳴らしてます。
一般的にキックにかけてる場合のほうが多いです。
後はリバースシンバルとかアップリフターとか鳴らしてます。

コーンって音はMassiveのプリセットから作りました

今回使用サンプリング
Activa Trance Essentials (クラッシュシンバル)
Dave Parkinson Trance Essentials (ドラムループ、クラップ)
Leviathan (タム、FX)
Leviathan 2 (FX)
M1 (サビの最後のFX「Clicker」というプリセット)
Max Braiman Trance Essentials (シェイカー、ハイハット)
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2019年春M3について

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さて、今回はSakamiyaさんと美島さんのところに
初めて参加させていただきました。

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以下に今回M3で発表した楽曲のプレビューをまとめておきます。










また夏コミでお会いできるのを楽しみにしております。
何卒宜しくお願い致します。